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お知らせ
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2010.7.27掲載
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行事報告
「迎え火キャンドルナイト&コンサート」
2010.8.26掲載

撮影:柴田麻希さん
本行事の写真アルバムはこちらです。
本行事のチラシ(PDF)はこちらからダウンロードできます。
お盆行事全体のチラシ(PDF)はこちらからダウンロードできます。
盆の入りである13日の夜、迎え火のともしびを参道と本堂内に灯し、ご先祖さまをお迎えする「迎え火キャンドルナイト」を今年も開催しました。今年は、新しい試みとして、地元青森でご活躍されている、阿部かなえさん(二胡)、田中とおるさん(シンセサイザー)、斎藤博之さん(二胡解説)をお招きし、中国の伝統楽器・二胡のコンサートを本堂にて行いました。コンサート会場には約60名の方がお出でになった他、思い思いのメッセージが書き込まれたキャンドルホルダーのともしびが参道や本堂内で揺れる中、沢山の方が境内にお出でになり、二胡のゆったりとした調べの中、亡き人々を偲んでおられました。
ご来場いただいた皆さまや、多くの運営ボランティアの方々に支えられ、本行事を終えることができましたことを、この場を借りて感謝申し上げます。
■開催場所
・迎え火キャンドルナイト:本堂内・参道
・コンサート:本堂内
■開催日時
・平成22年8月13日(金) 17:30〜20:00
※コンサートは、18:00〜19:00
■出演者
・阿部かなえさん(二胡)
二胡を楊興新(Yang Xing Xin)氏に師事。
楊興新胡弓教室(東京 現・日本二胡音楽院)講師(2000年)。
NHK文化センター(青森・弘前)講師(2001年)。
2000年より、東北で初めての二胡教室を青森県で開設。
阿部かなえさんブログ
・田中とおるさん(シンセサイザー)
1964年生まれ。6才よりピアノを始める。高校時代よりバンド活動。
現在は和洋楽コラボユニット、白神などに参加。
田中とおるさんホームページ
・斎藤博之さん(二胡解説)
ルポライター。青森県の民俗・食文化に造詣が深く、マンガ『美味しんぼ』の第100巻「青森県編」の案内人としても登場。
斎藤博之さんブログ
■演奏曲について
二泉映月/月まんどろに/雨の南郷村/空山鳥語/賽馬/The Milky Way/また君に恋してる/賽馬(アンコール)
■入場料
無料(事前予約不要)
※献灯料 500円/1,000円
下北情報投稿サイト「まっさかりまつり」さんによる紹介記事はこちら
大安寺保勝会主催「第59回とうろう流し」
2010.8.20掲載

去る8月16日(月)午後6時30分から、大畑川下の橋付近にて、恒例のとうろう流しが開催されました。当寺僧侶による読経(妙法蓮華経如来寿量品偈)、大安寺梅花講による「梅花流詠讃歌」の奉詠の中、数百のとうろうが大畑川に流されました。大畑川の両岸には、ご先祖さまをお見送りしようと、沢山の方々が詰めかけ、ゆらゆらと川面を流れゆくとうろうを、名残惜しそうに見つめる姿が見られました。
「施食会法要」
2010.8.16掲載
有縁無縁の萬霊に食を施すことにより、ご先祖さまをご供養する、「施食会」(施餓鬼会)の法要を厳修しました。例年にない暑さの中、約70名の方にご参加頂きました。法要後は、住職による「100歳以上の高齢者の行方不明事件」に因んだ、「絆」を主題とした法話があり、参加された皆さまは熱心に耳を傾けておられました。次の法要は、9月23日(秋分の日)に予定されている「秋彼岸会」です。どうぞ、お参りください。
『節句 写経会』『節句 坐禅会』
2010.6.6掲載

去る6月5日(土)、すがすがしい青空のもと、「節句 写経会」と「節句 坐禅会」が開催されました。写経会には14名の方が参加され、般若心経、延命十句観音経、観音経を心静かに書写しました。写経会の後はお茶とお菓子をいただきながら、写経の感想や、当寺にてお盆に予定されている行事に関する話題などを語り合いました。
その後、会場を中広間から大広間に移して坐禅会を開催。11名の方々が参加され、坐禅指導に続いて約40分の坐禅に取り組みました。坐禅後半には、永平寺をお開きになった道元禅師が著わした「普勧坐禅儀」をご一緒に読誦しました。坐禅終了後、会場を中広間に移し、坐禅の感想を語り合いました。今回は、わざわざ十和田市から2時間以上かけて駆けつけてくださった方もいらっしゃいました。
次回の写経会・坐禅会の予定は未定です。詳細が決まりましたら、「各種講座」のページにてご案内いたします。
※次回写経会の案内をご希望の方は、「各種講座」ページ内の入力フォームよりお申し込みください。
「大安寺 花まつり」
2010.5.9掲載
去る5月8日(土)、お釈迦様のご誕生をお祝いする恒例の行事「大安寺 花まつり」が、大安寺保勝会協力のもと、開催されました。開花が遅れていた桜も、花まつりに合わせたかのように満開となり、天候にも恵まれたこの日。境内には朝早くから沢山の方が訪れ、本堂前で甘茶を誕生仏にかけてお参りしたり、位牌堂やお墓にお参りしたり、お花見を楽しんだりして思い思いに過ごされていました。本堂では11時から「降誕会法要」が行われ、約50名の方々とお釈迦さまのご誕生をお祝いしました。
大安寺保勝会主催「花まつりチャリティー寄席 in 大安寺」
2010.5.9掲載
5月8日(土)13時から、大安寺大広間にて「チャリティー寄席」が開催されました。会場には約150名の方がおいでになり、小泉ポロンさんのマジック、桂歌若師匠の落語を楽しみました。小泉ポロンさんは、魔女らしい妖し気な世界を演出。時にはダジャレも交えつつ、巧みな手品と話術で楽しませてくださいました。歌若師匠は、弘前出身ということもあり、ご当地ネタも織り交ぜながら、「目薬」「三井の大黒(ご当地バージョン)」などを披露。シャンティの活動地、カンボジアの現地報告もしていただき、約50分もの時間、観客を魅了しました。
本イベントで寄せられた募金(合計 123,833円)は、全額、シャンティ国際ボランティア会に寄付され、アジアの子供たちの教育支援、災害復興などに役立てられます。
本イベントの概要はこちらのページでご覧ください。
「春の彼岸会」を開催しました。
2010.3.20掲載
去る3月21日(日)、恒例の「春の彼岸会法要」が開催されました。昨年とはうって変わり、冷たい雨と強風という荒れたお天気であったにもかかわらず、約200名の方々にご参加いただきました。また、般若心経読経の際は、沢山の方々にご一緒にお唱えいただきました。法要の後は、住職により、お彼岸は仏道修行週間であり、布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧の六波羅蜜を行ずるべきであること。また、昨今ベストセラーになっている、『葬式は、要らない』(幻冬社新書)にちなんだ話があり、参加された方々は熱心に耳をかたむけておられました。
『春彼岸 写経会』『春彼岸 坐禅会』
2010.3.21掲載

冷たい雨が降りしきるあいにくの天気の中、写経会と坐禅会が開催されました。写経会には15名の方が参加。般若心経や延命十句観音経を真剣な面持ちで書写しました。写経会の後はお茶とお菓子をいただきながら、和やかな雰囲気の中、写経の感想や、5月8日に当寺にて開催される、チャリティー寄席の話題などを語り合いました。
その後、会場を中広間から大広間に移して坐禅会を開催。夜の帳の降りる中、坐禅指導に続き、約30分の坐禅に取り組みました。坐禅ののちは、会場を正面玄関脇の茶室に移し、坐禅の感想を分かち合いました。
※次回写経会への参加をご希望の方は、「各種講座」ページ内の入力フォームよりお申し込みください。
スロープを設置しました。
2010.3.21掲載
このほど、正面玄関にスロープを設置しました。どうぞご利用ください。
『涅槃会』
2010.3.21掲載
3月15日、恒例の涅槃会及び団子まきが開催されました。本堂からあふれんばかりの約200名の方が参加。鐘や太鼓が打ち鳴らされる中、一年の無病息災を願う参加者の皆さんが、団子を受け止めておられました。
『新年 写経会』
2010.1.3掲載

寒波も遠ざかり、穏やかな一日となった本日。男性3名、女性11名 合計14名の参加者を迎えて、新年写経会を開催いたしました。参加された方は、新年を迎え、心新たに真剣な面持ちで筆を走らせていました。
また、写経終了後の茶話会では、写経の感想を語り合うなどして懇親を深めました。
※次回写経会への参加をご希望の方は、「各種講座」ページ内の入力フォームよりお申し込みください。
参加者の声(終了後のアンケートより)
「楽しかったです!久し振りに真面目になれたような気がします。今年は良い一年になりそうです。また参加したいと思います」
「初めての体験で、程よい緊張感もあり、何より“墨”“お香”の香りで、心が洗われる思いでした。」
「世代を超えて、一緒に取り組めるものだと思います。」
『元朝大般若祈祷』
2010.1.1掲載

年末寒波の悪天候の中にも関わらず、約50名の方のご参加を頂き、今年も年始の恒例行事を無事終了することができました。当法要においては、『大般若波羅蜜多経』を転読し、新しい年が安穏であるように、また参拝者各々の厄災が消除され、家内が安全であることをお祈り致しました。読経後は、この法要の趣旨を述べ、また、法要を行った功徳を広く縁ある人々に振り向けるために、回向文(※)を読誦。法要後、住職より「祈ることと同時に、具体的に行動することの大切さ」について、お話させて頂きました。
除夜の鐘が響く中、厳粛な「祈りのひととき」を共に過ごさせて頂きましたことをこの場を借りて感謝申し上げます。
新しい年を迎え、ご参拝下さった皆さま、日頃当寺を支えて下さっている皆さまにとって、これからの一年が、よい年でありますようお祈り申し上げます。
本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
※回向文の大まかな意味「陀羅尼(呪文)は妙薬のようなもので、よく人々の病を治療し、また天から降る甘味の露のようなもので、それを服する者は常に安楽なのです。これまで『大般若波羅蜜多経』六百軸の金文を転読し、『摩訶般若波羅蜜多心経』『消災妙吉祥陀羅尼』『妙法蓮華経 観世音菩薩普門品偈』を読んでまいりました。それによって集められた功徳を般若会に集う諸仏・諸菩薩・十六善神、それに仏法を守るすべての諸天、この寺の土地や諸堂の諸天善神、そしてその威光をさらに輝かしいものとするかぎりなき徳にめぐらし向けます。祈りますところは、正しい仏法が広がり、国土が栄え、国々が仲良く、人々が安らかで、寺が繁栄し、檀信徒が信仰深くなり、僧衆が安穏であり、もろもろの縁が幸いであることです。」
『彼岸の入り』
2009.9.20掲載
本日より秋のお彼岸が始まりました。すがすがしい秋空の下、朝早くから沢山のお檀家さんたちが墓地を訪れ、お墓を掃除し、季節のお花をお供えして、手を合わせておられました。「彼岸」とは、梵語(古代インドの言葉)のパーラミター(※音写した言葉が波羅密多)を訳した「到彼岸」を略したもの。迷いの世界である「此岸」(この岸)から、悟りの世界「彼岸」(かの岸)へ渡るための修行のことを意味します。このお彼岸は、彼岸におられるご先祖さまを偲ぶと同時に、心静かな日々を送るよう、心がけてはいかがでしょうか?
『秋彼岸 写経会』を開催しました。
2009.9.22掲載
中広間にて、『秋彼岸 写経会』を開催しました。参加されたのは、男性2名、女性5名、計7名の方々。般若心経と、延命十句観音経を約1時間半かけて写経し、心静かなひとときを共にしました。写経終了後は、住職を交えて茶話会を行い、写経の感想などを話して親睦を深めました。
「各種講座」へ

保勝会主催『とうろう流し』が開催されました。
2009.8.19掲載
去る、8月16日午後6時半より、大畑川下の橋にて、保勝会主催の「とうろう流し」が開催されました。約1,000のとうろうが、大畑川をゆらゆらと流れていき、川の両岸では沢山の方々が、ご先祖さまを名残惜しそうに見送っておられました。
※ムービーを公開しております。
『盂蘭盆会 施食会』を開催しました。
2009.8.19掲載
去る8月16日(日)午前11時より、大安寺本堂にて、恒例の「盂蘭盆会 施食会」を開催しました。法要には、約80名の方々が参加。ご先祖さまのみならず、有縁・無縁のありとあらゆる霊に供養する「施食会」に引き続き、「とうろう供養」が併せて厳修されました。法要ののち、住職による法話が行われました。
※その際の法話は法話集にてお読みいただけます。

『迎え火キャンドル@大安寺』を開催しました。
2009.8.14掲載
8月13日(木)・14日(金)の2日間、大安寺境内にて、ご先祖さまをキャンドルの灯でお迎えする『迎え火キャンドル@大安寺』を開催いたしました。1日目はあいにくの雨。しかしながら、両日とも、キャンドルの灯に包まれる中、ご先祖さまや亡き人を偲んで本堂前で焼香される方々、キャンドルホルダーを買い求める方々で賑わいました。来年度は、よりよい環境で皆さまがご先祖さまをお迎えできるよう、より一層努力して参ります。また、この場をお借りしまして、準備や片付けにご協力くださいました方々に御礼申し上げます。

『盂蘭盆 坐禅会』を開催しました。
2009.8.14掲載
8月14日(金)、16時30分より『盂蘭盆 坐禅会』を開催しました。文殊菩薩をお移しして、坐禅堂のしつらえとなった大広間において、9名の方が参加されました。約20分ほどの坐禅指導ののち、わき水の音を遠くに聞きながら、約30分ほど坐禅。坐禅中、住職より「坐ることの意味」について、約5分ほどの提唱がありました。その後、会場を中広間に移して茶話会を実施。参加者同士で懇親を深めました。参加された方からは「あっという間に時間が経ったように感じた」「とても貴重な経験ができました」「気持ちがすっきりした」などの感想が寄せられました。

節句・べこもちの話
2009.6.8掲載
大畑町では、端午の節句を6月5日に月遅れでお祝いします。そしていつの頃からか、当寺にある各家の位牌棚に「菖蒲」とともに「べこもち」をお供えするようになりました。「べこもち」とは、下北地方や北海道地方の一部で作られる郷土菓子です。米粉に砂糖を混ぜて練り、さらに、食紅や卵黄、抹茶やコーヒーなどを混ぜたものを重ねて棒状にし、それを金太郎飴のように切り、蒸して作ります。以前は、渦巻きや木型に入れて作った花模様などの絵柄が多かったようですが、最近では動物の絵柄なども見られるようになりました。

「べこもち」の由来は、「形が牛が伏せている姿に似ているため」「米粉(べいこ)もちから変化した」「べっ甲もちから変化した」などの諸説があります。また、『駄菓子のふるさと』(著:石橋幸作、未来社、1961年)には、「青森下北大畠大安寺佛供べろもち」という名称で紹介されていることから、「べろもち」とも呼ばれていたようです。
いずれにせよ、「べこもち」をお供えする習慣からは、「仏さまとともに節句をお祝いしたい」という、お檀家さんたちの真心が伝わってまいります。
大畑町観光協会主催「座禅会」が開催されました。
2009.5.12掲載
去る5月7日(木)午後7時より当寺大広間にて、大畑町観光協会主催の「座禅会」が開催されました。16名の方が当寺住職の指導により、熱心に座禅に取り組みました。
「四月八日花まつり」を開催しました。
2009.5.8掲載

お釈迦さまの誕生をお祝いする行事、「四月八日花まつり」を今年も開催いたしました。梅花講のご詠歌の後、午前11時より「降誕会」の法要を厳修。その後、住職によるお釈迦さまのご誕生に因んだ法話がありました。法要の前後には、沢山の檀信徒の方々や地域の方々が、本堂前にまつられた誕生仏に甘茶をかけ、温かい甘茶をいただいていました。また、子どもたちもお参りに来て、小さな手を合わせ、甘茶をかけてお祝いをしていました。
かつては地域の桜まつりも兼ねて賑わっていたこの行事。大安寺山に各町内毎に、子供たちが「陣」を作り、「陣取り」を楽しんでいたことを記憶されておられる方も多いのではないでしょうか。また、本堂前の白象もかつては門前を練り歩いておりました。
近年は少子化などの影響か、残念ながらかつてほどの賑わいは見られなくなりました。来年は丁度土曜日に当たることから、今年以上に多くの方々で賑わうことを願っております。また、甘茶づくりや行事の運営でご協力いただいた皆さまに、この場を借りてあらためて感謝申し上げます。
「春の彼岸会」を開催しました。
2009.3.20掲載
春のお彼岸の中日にあたる、3月20日(祝)はお天気にも恵まれ、また、3月には珍しい暖かい気温。そのためもあってか、朝早くから墓地と位牌堂は、お花やお供物を携えた多くの檀信徒の方々でにぎわいました。また、11時からの彼岸会法要には約150名の方々が参加されました。法要の後は、住職により、映画「おくりびと」に因んだ法話があり、参加された方々は皆熱心に耳をかたむけておられました。
「涅槃会」・「団子まき」を開催しました。
2009.3.15掲載
午前11時より、恒例の「涅槃会」並びに「団子まき」を開催。爆弾低気圧による強風にも関わらず、約200名の方がお参りに来られました。涅槃会の法要と住職による法話の後、鐘や太鼓が打ち鳴らされるのを合図に「団子まき」がスタート。本堂の中二階から、各町内で作られた涅槃団子が一斉にまかれました。お釈迦様の舎利(お骨)に例えられる涅槃団子は、無病息災のご利益があるといわれております。関係者の皆様のご尽力により、この行事が今年もまた無事終了しましたことを、この場を借りて御礼申し上げます。
「元朝大般若祈祷」を開催しました。
2009.12.31掲載
午前0時より当寺本堂にて、新春恒例の「元朝大般若祈祷」を厳修いたしました。強風が吹き荒び、厳しい冷え込みとなったにもかかわらず、約40名の檀信徒・地域の方々が参加されました。昨年は、全国的には金融不安による「派遣切り」が問題となり、地元大畑ではイカが不漁となるなど、必ずしも順調な年ではありませんでした。それだけに、参加された方々は、この2009年が良き年となるよう、熱心に手を合わせておられました。また、祈祷中に境内の鐘楼堂にて「除夜の鐘」が鳴らされ、100名を超える皆さんがおいでになりました。本年が良い年になりますよう、お祈り申し上げます。
Web東奥『東奥ろばた談義』にむつ市大畑地区がとりあげられました。
2009.5.31掲載
東奥日報社『Web東奥』の『東奥ろばた談義 出前編集局』に、むつ市大畑地区がとりあげられました。また、その中の「ふるさと人名録」において、当寺住職が大畑地区についてコメントしております。宜しければ併せてご覧ください。
Web東奥『東奥ろばた談義』へ

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